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KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
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亀岡偉民の答弁

2020年3月4日 衆議院 文部科学委員会 第1号。「宇宙政策とH3ロケット(宇宙戦略基金・宇宙基本計画)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。

答弁

文部科学副大臣・内閣府副大臣 亀岡偉民

また、国家戦略上重要な技術の研究開発を実施するため、H3ロケット初号機の二〇二〇年度の打ち上げや次世代人工衛星の開発、月周回有人拠点、ゲートウェイを含む国際宇宙探査への参画などの宇宙・航空分野や、海洋・極域分野の研究開発を推進するとともに、原子力分野については、基礎基盤研究とそれを支える人材育成、「もんじゅ」や「ふげん」の安全かつ着実な廃止措置に係る取組などを推進します。以上、令和二年度文部科学省関係予算案の概要につきまして、御説明申し上げました。なお、これらの具体の内容につきましては、お手元に資料をお配りいたしておりますので、説明を省略させていただきます。少し訂正をさせていただきますが、一般会計五兆、この五兆ですね、五兆四千百五十二億円、これを訂正しておきたいと思います。(発言する者あり)はい。読み間違えた。五兆ですね、最初の、一般会計の最初の五兆ですね。ここだけちょっと読み間違えたの…

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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