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玉木雄一郎議員と取適法と価格転嫁
国民民主・衆議院。2023年1月26日から2023年10月25日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年10月25日衆議院 本会議第4号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ
しかし、中小企業や下請企業では、賃上げに必要な価格転嫁が簡単ではありません。 価格転嫁において優越的地位の濫用がないか、業界大手にこそ公取や下請Gメンを積極的に入れるべきです。
2023年1月26日衆議院 本会議第3号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ
加えて、賃上げのために適正な価格転嫁が必要ですが、下請や中小企業はなかなか価格転嫁できません。 価格転嫁をどのように円滑に進めるのか、また、価格転嫁によって懸念される家計の消費減少対策をどう考えているのか、その具体策を総理に伺います。
数えているのは「取適法」「下請法 改正」「下請代金支払遅延等防止法 改正」「価格転嫁 下請」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。