Diet Tracker
大門実紀史議員と取適法と価格転嫁
共産・参議院。2024年12月19日から2025年3月13日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年3月13日参議院 予算委員会公聴会第1号大門実紀史日本共産党
下請という立場というか、そういうものが欧米にはないといいますかね、そういう概念がないと。 下請という存在があるから、もう契約関係もいいかげんでも仕事をやらせるという、ありますよね。
2025年3月13日参議院 予算委員会公聴会第1号大門実紀史日本共産党
中小企業の賃上げ重要で、価格転嫁が問題になってきておりますね。 日本政策公庫がいろいろ調べておりまして、結構進んではいるんですけれど、結局何が次必要かというところで、その交渉の場を設ける、ちゃんと下請中小企業が価格に転嫁させてもらいたいという場を設けるということが一番鍵になっていると。
2024年12月19日参議院 国土交通委員会第2号大門実紀史日本共産党
今、中小企業全般で価格転嫁が大問題になっております。 価格転嫁できるかどうかですよね。
数えているのは「取適法」「下請法 改正」「下請代金支払遅延等防止法 改正」「価格転嫁 下請」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。