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石井苗子議員と特定健診・生活習慣病予防
維新・参議院。2022年3月16日から2022年4月21日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
私は大学院で、予防保健学なので健診、健診、健診と言っていたんですけど、予防と健診ぐらいやってくれないことはないんですね。 これを利用しますと、さっき言いました特定健診の自分の情報、自分は一体、血圧はいつ高くて、いつ治療してどうなったかというような情報がもらえます。
そういったことが、マイナンバーカード健康保険証だと、特定健診、薬剤の名前、情報、これを全部患者が忘れていても、ドクターが万が一忘れていても、必ず間違いがなく情報が入ってくるということです。
その中で、どうしてくたびれているかというと、先ほど御説明がるるありましたように、多くの人々の健康を守る仕事ということで、保健師さんは、保健センターや保健所で働きながら、健康相談に応じたり、乳幼児の健診を行ったり、生活習慣病だったり依存症だったりの啓蒙活動を行ったりということをしつつ、先ほどのコロナの、梅村ドクターがおっしゃっていましたけど、電話が掛かってくるときに、電話を掛けた側は保健所に掛けたんですから保健師さんが出ていると思うんです… 今日はそこの統計の話をしている時間がちょっとないんで次に行きますけれども、感染症対策の場合に危機管理として、公衆衛生行政の原点とも言えますコロナ感染のこの予防ですね、これ以上感染拡大しないために行うことで、三年目に入って、このまんまいきますと、人手不足も重なって、保健師の仕事を、これを分散させていかなければならないと思っております。
数えているのは「特定健診」「特定健康診査」「特定保健指導」「メタボ健診」「メタボリックシンドローム」「生活習慣病 予防」「健康経営」「データヘルス計画」「脂肪肝」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。