Diet Tracker
小島敏文の答弁
2020年2月25日 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号。「特定健診と生活習慣病の予防(健診後のフォロー)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
厚生労働大臣政務官 小島敏文
また、御自身の薬剤情報や特定健診情報、健康診断記録等をマイナポータルにおいて閲覧し、いつでも御自身の健康、医療等の情報を安心して確認できるようになることで、みずからの健康管理や予防等に役立てていただくことが可能となってまいります。国民の皆様がこうしたマイナンバーカードのメリットを感じていただけるよう、昨年十二月に閣議決定しました新たなデジタル・ガバメント実行計画に沿いまして、利活用の取組を進めてまいりたいと考えております。さらに、健康保険証制度を所管する厚生労働省としましては、所管する約二百の関係業界団体等に対しまして、積極的な取得と利活用の促進へ協力を要請してきたところであります。引き続きまして、その普及に全力で取り組み、マイナンバーカードを基盤とした、国民にとって利便性の高いデジタル社会の構築に努めてまいりたいと考えております。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。