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國重徹議員と特殊詐欺と国際電話
公明・衆議院。2014年3月25日から2016年10月19日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2016年10月19日衆議院 法務委員会第2号國重徹公明党
これは本年度の六月八日付の産経新聞の記事でありますけれども、要は何を書いているかといいますと、振り込め詐欺など特殊詐欺の犯行グループのメンバーとして誘い入れるリクルーターというのが暗躍していると。
2016年3月23日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号國重徹公明党
高齢者が巻き込まれる消費者被害のうち特殊詐欺の被害額だけでも、これは六十五歳以上の高齢者が被害となったものが、三年連続して四百億円を超えております。
2014年3月25日衆議院 法務委員会第6号國重徹公明党
具体的には、大要、ここで嶋原委員がどう言われているかといいますと、東京家裁においても否認事件が多数係属しております、最近多いのがオレオレ詐欺の否認で、これは詐欺罪です、否認の内容を法律的に整理するなどした結果、共犯者の証人尋問が必要だと判断される場合が多い、また、複数名での恐喝、傷害、そのときに関係者の供述がなかなか一致しないで、事案の真相はこうだというのを決めかねる、犯罪の成立と犯情の部分の両面で非常に難しい判断を迫られるということが…
数えているのは「特殊詐欺」「詐欺電話」「国際電話 詐欺」「国際電話不取扱」「オレオレ詐欺」「還付金詐欺」「ニセ電話詐欺」「不適正利用対策」「携帯電話不正利用防止法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。