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岡本あき子議員と障害児の手当の所得制限

立憲民主・衆議院。2023年2月21日から2023年4月24日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

岡本あき子議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号岡本あき子立憲民主党・無所属

そして、もう一個飛ばさせていただいて、障害児への行政サービスの所得制限、ここも伺わせてください。 障害児の通所支援、それから補装具支給、特別児童扶養手当、障害児福祉手当、これは、所得制限があったり、あるいは負担割合が、例えば通所支援だと、年収八百九十万以上だと三万七千二百円、未満だと四千六百円と、余りにも差がある状況です。

2023年2月21日衆議院 予算委員会第五分科会第2号岡本あき子立憲民主党・無所属

そして、出産時の障害ではないですけれども、障害児福祉手当、特別児童扶養手当、これの所得制限についてもお考えを伺いたいと思います。 今、児童手当の所得制限撤廃、私たち立憲民主党、日本維新の会で法案を提出させていただきました。

数えているのは「特別児童扶養手当 所得制限」「障害児福祉手当 所得制限」「特別児童扶養手当 撤廃」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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