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江藤拓議員と水産業と漁村
自民・衆議院。2022年6月1日から2024年3月26日まで、3日・3つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年3月26日衆議院 本会議第14号江藤拓自由民主党・無所属の会
これは、今や世界一の農林水産物の純輸入国となった中国が食料自給率一〇〇%を目指すということを意味しているのであります。 こうした中で、より多くの若者に農業の魅力を感じてもらえるよう、省力化に資するスマート技術の導入や地域の特産品のブランド化、拡大する海外市場も視野に入れた輸出の促進なども更に進める必要があります。
2023年5月17日衆議院 農林水産委員会第11号江藤拓自由民主党・無所属の会
漁村はなかなか大変ですよ。 それにもかかわらず、事業承継ができない、廃業に追い込まれるということは、やはり非常に漁村の振興という面から見ても私は問題だと思うんですね。
2023年5月17日衆議院 農林水産委員会第11号江藤拓自由民主党・無所属の会
この宝を与えてくれた遊漁船業の世界、これが今後とも振興することが、私にとっても、そして漁村にとっても、とても大事なことだという思いがありましたものですから、今回、無理を言って筆頭にお願いをして、質問に立たせていただいた次第でございます。
2022年6月1日衆議院 予算委員会第21号江藤拓自由民主党
また、農林水産物の輸出は、一兆円を超えて、一兆二千三百八十五億円に到達しました。 そして、畜産物は、これから輸出の柱になることも期待されておるわけであります。
数えているのは「水産基本計画」「海業」「水産物 輸出」「漁村 振興」「水産加工 拠点」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。