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高鳥修一議員と水産業と漁村
自民・衆議院。2022年5月18日から2022年5月18日まで、1日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年5月18日衆議院 農林水産委員会第15号高鳥修一自由民主党
今、武部副大臣からパック御飯というのがありましたので、要望だけさせていただきたいと思いますが、二〇〇六年に輸出一兆円目標を達成したときの大臣は松岡大臣でありました。 当時、松岡大臣が、米を炊飯器つきで輸出すべきだということをおっしゃっていたことを私は思い出すのであります。
2022年5月18日衆議院 農林水産委員会第15号高鳥修一自由民主党
限られた時間ですので、次の質問に行きたいと思いますが、米の輸出について伺います。 まず、経済連携協定の農林水産物の輸出促進に対する効果と、それから、一方で、米価への影響についてお聞きをいたします。
2022年5月18日衆議院 農林水産委員会第15号高鳥修一自由民主党
法律案では、輸出品目ごとに、輸出の促進を図る法人を法人からの申請に基づいて国が認定団体として認定をする制度を創設するとされております。 この認定団体は、輸出先国でのニーズ調査等、あるいは需要開拓、そして輸出促進のための規格の策定などの業務を行うとされています。
2022年5月18日衆議院 農林水産委員会第15号高鳥修一自由民主党
次に、輸出額目標の積算の根拠及びその実現のための施策についてお伺いをいたします。 一応、資料を一枚用意してございますが、我が国の農林水産物、食品の輸出額は、昨年初めて一兆円を達成いたしました。
数えているのは「水産基本計画」「海業」「水産物 輸出」「漁村 振興」「水産加工 拠点」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。