Diet Tracker
山田勝彦議員と水産業と漁村
立憲民主・衆議院。2024年1月31日から2025年4月8日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年4月8日衆議院 農林水産委員会第7号山田勝彦立憲民主党・無所属
大臣は、輸出に力を入れる方針を示されています。 先ほどから議論があっているとおり、農林水産物の一番の輸出先はアメリカです。
2024年2月21日衆議院 予算委員会第12号山田勝彦立憲民主党・無所属
しかし、今、環境が変わってきた、温暖化にもなって、磯焼けにもなって、そして燃油代もどんどん上がって、漁師の皆さんの経営環境は本当に厳しい、私も漁村を回って本当に感じております。 そういった漁村を活性化するために、水産庁も、海業支援にかなり力を入れて予算事業が行われている。
2024年1月31日衆議院 本会議第3号山田勝彦立憲民主党・無所属
しかし、日本の農村、漁村は、高齢化と人口減少で崩壊の危機にあります。 島の農村や漁村を回り、農家や漁師の皆さんから話を伺いました。
数えているのは「水産基本計画」「海業」「水産物 輸出」「漁村 振興」「水産加工 拠点」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。