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熊野正士議員と水産業と漁村

公明・参議院。2018年6月14日から2022年4月7日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。

熊野正士議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2022年4月7日参議院 農林水産委員会第7号熊野正士公明党

果樹大国の和歌山では、ミカン以外にも、生産量日本一の柿、それから梅、また第五位の桃の輸出にも力を入れていると聞いています。 例えば柿も、カイガラムシという病害虫のために、輸出に対し植物防疫が課題に挙がるということでした。

2022年4月5日参議院 農林水産委員会第6号熊野正士公明党

農山漁村の振興に情報通信環境整備は必要不可欠と思います。 今はネットが当たり前ですので、農山漁村に若い人を呼び込もうと思えば、ネット環境の整備に取り組むべきだというふうに思います。

2018年6月14日参議院 内閣委員会第19号熊野正士公明党

GIとは地理的表示のことで、生産地と結び付いた特色のある農林水産物の名称を登録、保護するものであります。 このGIの海外での保護を通して農林水産物の輸出を促進するというふうに理解をしております。

数えているのは「水産基本計画」「海業」「水産物 輸出」「漁村 振興」「水産加工 拠点」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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