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田村まみ議員と水産業と漁村
国民民主・参議院。2022年4月5日から2022年4月7日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年4月7日参議院 農林水産委員会第7号田村まみ国民民主党・新緑風会
水産物に対しての水産エコラベルが既に輸出品にも使われています。
2022年4月7日参議院 農林水産委員会第7号田村まみ国民民主党・新緑風会
本日は輸出促進法の審議になっております。 どうしても法案の審議だと課題点もかぶってくるので、少しこれまでの質問にも重なるところもあるんですけれども、この輸出品の加工食品について、度々、以前の法改正のときからも課題になっているというのも今日の委員会で質疑としてありました。
2022年4月5日参議院 農林水産委員会第6号田村まみ国民民主党・新緑風会
その上で、まず、やっぱり初めて質問するので、設置法で定められた農水省の任務、これをしっかりと見てからここに来なければいけないと思って見たんですけれども、食料の安定供給、農林水産業の発展、農林漁業者の福祉、農山漁村や中間山地の振興、農業の多面的機能発揮、森林、水産云々と続くんですね。 人々の暮らしの根幹に関わる食を所掌する省庁として、我が国ならず、来週以降に質疑をされる予定だというふうに伺っている食の輸出、そういう世界の持続可能な食の発展、それに貢献できるポテンシャルがあるこの大きい農水省の任務に国民の食生活の向上が含まれるべきじゃないかなというふうな所感を今持っています。
数えているのは「水産基本計画」「海業」「水産物 輸出」「漁村 振興」「水産加工 拠点」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。