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山口浩幸議員と水田政策
衆議院。2024年4月17日から2024年4月17日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年4月17日衆議院 農林水産委員会第10号山口浩幸空知農民連合書記長
また、空知の農地の多くが水田であり、多くの農地が土地改良区と関わりがあるため、一昨年の水田活用の直接支払交付金の見直しが、特に転作率の高い私が住んでいる南空知の地域にとっては、いまだに混乱と戸惑いがあります。 このため、コスト高による経営の悪化や水田活用の見直しをきっかけにして、離農する生産者が増えています。
数えているのは「水田活用の直接支払交付金」「水田活用直接支払交付金」「水田政策 見直し」「新たな水田政策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。