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かごしま彰宏議員と水田政策
国民民主・参議院。2025年11月20日から2025年12月18日まで、2日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年12月18日参議院 農林水産委員会閉会後第1号かごしま彰宏国民民主党・新緑風会
まあ、検討中のことでありますので、来年六月に見直しの方向性が出ますので、なかなか制度に関する御質問で、答えづらい部分があるのだろうなというのは、それはもうおっしゃるとおりでございます。 見直しの方向性が出てから議論するのではこれは全く遅いということで、私も、大変恐縮ながら、本日、水田政策の話をさせていただきました。
2025年12月18日参議院 農林水産委員会閉会後第1号かごしま彰宏国民民主党・新緑風会
そうした中で、水田政策の見直し、この点についてお伺いをさせてください。 こうした中、見直し後の水活においては、作物ごとの生産性向上、これにかじを切るという方向性が示されています。
2025年12月18日参議院 農林水産委員会閉会後第1号かごしま彰宏国民民主党・新緑風会
やっぱり一度潰してしまったらなかなか戻らないですから、これをどの水準までしっかりと国の責任、国の負担で維持をしていくのかといったところはこれは考えなければならない、特に六月に水田政策の見直しを控えているからこそ今議論しなければならない話だと思っています。
2025年11月20日参議院 農林水産委員会第2号かごしま彰宏国民民主党・新緑風会
この問題の解決のためには、やはり今検討中の水田政策、これの見直し、これが重要だろうと思います。 今回の水田政策の見直し、この中において、米の支援には主食用米への支払も入るのか、検討状況をお伺いいたします。
数えているのは「水田活用の直接支払交付金」「水田活用直接支払交付金」「水田政策 見直し」「新たな水田政策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。