株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

Diet Tracker

宮崎雅夫議員と水田政策

自民・参議院。2023年3月9日から2025年6月18日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

宮崎雅夫議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年6月18日参議院 本会議第28号宮崎雅夫自由民主党

今回のような価格高騰や目詰まりが生じた要因をしっかりと分析、評価しつつ、生産者、消費者双方が納得できる価格と安定的な供給を実現するとともに、大臣のお言葉のように生産者の皆さんが意欲を持って営農を続けていけるよう、今後の水田政策の見直しを行っていく必要があると思いますが、その決意と方策について農林水産大臣にお伺いをして、私の質問を終わります。

2023年3月9日参議院 農林水産委員会第2号宮崎雅夫自由民主党

申し訳ありませんけれども、ちょっと一問飛ばさせていただきまして、次に、水田活用の直接支払交付金の見直しに関連してちょっとお伺いをしたいと思います。 一昨年の秋に水活交付金の見直しについて基本的な考え方が示されまして、現地での課題をこれ出していただいた上で、昨年の秋に畑地化の支援などを補正予算でも盛り込んでいただいて、今、それらを踏まえて今後の産地づくりについて各地域が検討を進めていただいているというふうに考えております。

数えているのは「水田活用の直接支払交付金」「水田活用直接支払交付金」「水田政策 見直し」「新たな水田政策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

水田活用の直接支払交付金の国会答弁をすべて見る