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保岡興治議員と主権者教育

自民・衆議院。2014年10月16日から2014年10月16日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

保岡興治議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2014年10月16日衆議院 憲法審査会第1号保岡興治自由民主党

国民の憲法改正の投票の資格というか、投票年齢十八歳というのが四年後に日本でも行われる、施行されるということになって、選挙権年齢もその四年以内にできるだけ早く十八歳に引き下げる方向で今各党協議が行われているということでございますけれども、やはり、若い世代に主権者教育を行う、社会参加についての意義をしっかり理解してもらうということが国家の形成において非常に重要だ、私はそういうふうに基本的に思います。

数えているのは「主権者教育」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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