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後藤翔太議員と主権者教育
参政・参議院。2026年4月16日から2026年6月11日まで、2日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年6月11日参議院 文教科学委員会第10号後藤翔太参政党
そして、この根幹にあるのは、論争上にある問題を、主権者教育、政治的教養の教育の題材として取り上げる際に、その取扱い方を考えることだと思っております。
2026年4月16日参議院 文教科学委員会第5号後藤翔太参政党
論争上にある問題、主権者教育、政治的教養の教育に関する記載は五ページ目にありますが、その内容を抜粋したものが配付資料三ページ目でございます。
2026年4月16日参議院 文教科学委員会第5号後藤翔太参政党
ちなみに、この通知は、二〇一五年に成人年齢が引下げの際のもので、投票権、選挙権を有する高校生が学校に在籍することになるため、学校における主権者教育、政治的教養の教育を取り巻く環境変化に対応するためのものでした。
2026年4月16日参議院 文教科学委員会第5号後藤翔太参政党
そこで、今回の質疑では、学校における論争上にある問題を取り上げ、その中でも主権者教育、政治的教養の教育、そして教科書問題を取り扱いたいと思います。 主権者教育、政治的教養の教育というと、皆さんはまず平和教育を連想されるのではないでしょうか。
数えているのは「主権者教育」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。