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若松謙維議員と主権者教育

公明・参議院。2018年5月31日から2018年5月31日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。

若松謙維議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2018年5月31日参議院 法務委員会第13号若松謙維公明党

それでは、じゃ、いわゆる選挙権年齢引下げに伴って主権者教育が行われております。 それでは、この主権者教育の効果として、一つに選挙の投票率が挙げられます。

2018年5月31日参議院 法務委員会第13号若松謙維公明党

済みません、分かればなんですが、大体、時間的にどのくらいこの主権者教育というものをやっているんですか。

2018年5月31日参議院 法務委員会第13号若松謙維公明党

それでは、次の質問に移りますが、いわゆる主権者教育、若年者が社会形成に参画する態度を育む教育、いわゆる主権者教育でありますけれども、これは、恐らく先ほど、あの話、副大臣がお触れになりましたけど、平成二十七年六月の選挙権年齢を十八歳に引き下げる改正公職選挙法、これが成立をいたしまして、政府としては、国家及び社会の形成者として必要とされる基本的な資質や能力を育む主権者教育の推進に取り組んでいると、このように承知しております。 これが成年年齢引下げに当たりましても有効と考えられますけれども、具体的にこの主権者教育の目的、さらに、どんなことを教えているのか、お尋ねいたします。

数えているのは「主権者教育」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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