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吉田宣弘議員と主権者教育

公明・衆議院。2016年3月9日から2016年3月9日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。

吉田宣弘議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2016年3月9日衆議院 法務委員会第3号吉田宣弘公明党

先ほど述べた主権者教育、これは法務省は携わっていないということ、ゼロとまでは申し上げませんが、そういったことだと思います。 私は、今御説明があった法教育というものと主権者教育というものは接続させていくべきではないのかなというふうに考えております。

2016年3月9日衆議院 法務委員会第3号吉田宣弘公明党

私も、主権者教育についてまず最初に質問をさせていただきたいと思っております。 そういった意味においては、選挙とは一体どういうことなのか、そういった意義について高校生にしっかり理解をしていただきたいなと思っておりますし、その意味におきましても、文科省と総務省で、しっかりこの主権者教育の取り組みというものについて今準備がなされているというふうにお聞きをしております。

数えているのは「主権者教育」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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