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佐々木りえ議員と食料安全保障
維新・参議院。2025年11月20日から2026年6月18日まで、5日・1つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年6月18日参議院 農林水産委員会第11号佐々木りえ日本維新の会
これは農家の経営問題だけでなく、やはり食料安全保障の問題につながっていきます。
2026年4月23日参議院 農林水産委員会第7号佐々木りえ日本維新の会
これらは、気候変動のリスクをやはり回避し、安定的な食料安全保障にも資する成長産業化の象徴とも言える分野だと思っております。
2026年4月2日参議院 農林水産委員会第5号佐々木りえ日本維新の会
もちろん、農林水産委員会としても取り上げました、食料安全保障を支える農業機器や漁船、物流を担うトラック、そしてビニールハウスの加温に不可欠な重油など、社会の維持に直結する分野へのエネルギー供給は死守しなければいけません。
2025年12月18日参議院 農林水産委員会閉会後第1号佐々木りえ日本維新の会
生乳や鶏卵は重量ベースでほぼ国産であるものの、輸入飼料への依存、今日、様々議論がございました。 国産飼料の拡大は、食料安全保障の強化に加え、日本産の農畜産物のブランド力向上にも資するものだと考えております。
2025年11月20日参議院 農林水産委員会第2号佐々木りえ日本維新の会
さらに、昨年は食料安全保障という概念が初めて法律に書き込まれました。
数えているのは「食料安全保障」「ばれいしょ 輸入」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。