Diet Tracker
伊東信久議員と食料安全保障
維新・衆議院。2023年11月20日から2024年5月8日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第16号伊東信久日本維新の会・教育無償化を実現する会
何も、災害というのは、天災だけじゃなくて人災もあるわけで、ロシア、ウクライナによる紛争において、原材料価格が上がっていたり、食料安全保障に対しての懸念も上がっております。 体験型観光農園であったりとか、輸入原料に依存しない高品質な肥料の製造とか、こういったところも大事じゃないかということで、資料六にお示ししているんですけれども。
2023年11月20日衆議院 本会議第7号伊東信久日本維新の会
一方で、エネルギー価格や輸入物価の高騰によって物価高が惹起され、国民生活に厳しい影響を与えています。 その認識が、国土強靱化や食料安全保障、花粉症対策など、特に政府の経済対策の第五節に掲げられている総花的な政策にどのようにつながったのでしょうか。
数えているのは「食料安全保障」「ばれいしょ 輸入」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。