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今井雅人議員と消費税減税

立憲民主・衆議院。2020年3月18日から2025年11月10日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。

今井雅人議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号今井雅人立憲民主党・無所属

先ほど、うちの馬淵委員が提案したように、私たちも消費税の引下げにちょっと時間がかかるのは分かっているんです。 ですから、手前のところを給付で補い、中期のところは消費税を下げて、そして、もう少し長いスパンでいったら給付つき税額控除をやりましょうという、ちゃんと流れができる提案をしているんですね。

2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号今井雅人立憲民主党・無所属

まず、消費税の減税について、今日、重徳委員とのお話がありましたけれども、私、ちょっと聞いていて、それはどうなんだろうと思うことが一つあったんですが、レジの話をされていました。 今年決めたら再来年とか、来年決めたら三年後とか、常に二年先、二年先になるわけですから、これを理由にしていると、永遠に消費税を下げるということはできないということになるわけです。

2020年3月18日衆議院 内閣委員会第4号今井雅人立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム

その一環として、今、消費税を一時的にでも引き下げた方がいいんじゃないかという意見がいろいろなところで出ておりますが、それについてはいかがですか。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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