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進藤金日子議員と消費税減税
自民・参議院。2025年5月26日から2025年5月26日まで、1日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年5月26日参議院 決算委員会第8号進藤金日子自由民主党
消費税の引下げといいますと、まずは国民生活に最も密接に関わる食料品の税率引下げが議論になるわけでございます。 この場合、五兆円の減税となって、社会保障の財源になっているので、消費税引下げが極めて困難だというのが、先ほど大臣からも御答弁ございましたけれども、度々政府の見解として出されるわけであります。
2025年5月26日参議院 決算委員会第8号進藤金日子自由民主党
多分、消費税率八%、食料品なくなったら、価格を値引いてくれとプレッシャー掛けられるんじゃないかと心配する方々もおられます。 消費税の引下げがなされた場合に地方財政に与える具体的な影響をお聞きしたいと思います。
2025年5月26日参議院 決算委員会第8号進藤金日子自由民主党
消費税の引下げについて実務上どのような課題が生じると想定されるのか、お聞きしたいと思います。
2025年5月26日参議院 決算委員会第8号進藤金日子自由民主党
最近、消費税の引下げについて、消費税引下げの議論が盛んに行われておりますが、私も全国各地を回りまして、いろいろな質問を受けることが多くなってきました。 この消費税引下げの賛否は別にして、客観的に見て、消費税引下げの議論をする場合の課題は明らかにしておくべきとの立場から質問したいと思います。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。