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吉田豊史議員と消費税減税
維新・衆議院。2022年2月1日から2022年2月1日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年2月1日衆議院 本会議第4号吉田豊史日本維新の会
より積極的に手を打ち、経済成長する流れをつくり出すために、一定期間、消費税率を五%に引き下げるべきと考えますが、改めて見解をお伺いします。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。