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馬淵澄夫議員と消費税減税
立憲民主・衆議院。2022年11月4日から2025年11月10日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号馬淵澄夫立憲民主党・無所属
そして、ステップツーは、中期、これは私どもが公約で掲げた食料品ゼロ%の消費税減税です。 これは消費税のキャッシュバックのようなものであり、少なくとも低所得者の方々に恩恵がある。
2022年11月4日衆議院 内閣委員会第5号馬淵澄夫立憲民主党・無所属
それは再分配、つまりは、富める者あるいは応能負担によって再分配を図っていくという政策の実現、これが最も重要ではないかと思われるわけですが、先ほどお話にもありました消費税減税、私はそれだけを申し上げたつもりではありませんが、大型の減税措置もない、そして再分配政策についてもまだまだ不十分。
2022年11月4日衆議院 内閣委員会第5号馬淵澄夫立憲民主党・無所属
例えば、内閣府の統計等から計算をしていった中で見ますと、短期日本経済のマクロ計量モデルから見ますと、例えば大規模な減税、所得税や法人税やあるいは消費税とありますが、例えば消費税の減税を行うと、一兆円の減税により、約五千六百億のGDPの押し上げが期待できるという数値も出ています。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。