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宮崎岳志議員と消費税減税
旧民主・民進・衆議院。2016年1月14日から2016年4月5日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2016年4月5日衆議院 財務金融委員会第12号宮崎岳志民進党・無所属クラブ
いずれにせよ、これで質問を終わりますが、私、非常に経済的には厳しい状況に差しかかっているんじゃないかという認識がありまして、例えば今の消費税の引き上げも、予定どおり行うというのは困難じゃないか。 あるいは、かつて我が党の参考人の片岡先生が、経済を活性化するために五%に引き下げることも一つの選択肢だ、そのような話もされたと思いますが、そういうことも踏まえて十分な御対応をお願いしたいと思います。
2016年4月5日衆議院 財務金融委員会第12号宮崎岳志民進党・無所属クラブ
それの一環として消費税の引き上げは延期すべきだというものも、この文脈の中で恐らく言われていることなんだろうというふうに思います。 スティグリッツ氏は、一つは、先ほどの法人税減税、実効税率の引き下げのような形によるものは投資拡大に必ずしも寄与しない。
2016年1月14日衆議院 本会議第4号宮崎岳志民主・維新・無所属クラブ
一方で、介護報酬を引き下げて職員の賃金低下を招き、最大の問題である人手不足を加速させております。 消費税の軽減税率をめぐっても、安倍内閣のばらまきの姿勢は明らかです。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。