株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

道下大樹議員と消費税減税

立憲民主・衆議院。2022年2月21日から2023年2月10日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

道下大樹議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年2月10日衆議院 財務金融委員会第2号道下大樹立憲民主党・無所属

コロナ禍、物価高騰で困難な状況にある個人、事業者等への支援ということで、先ほど末松議員にもありました、インボイス制度の廃止、少なくとも導入延期、また時限的な消費税減税と税制全体の見直しなどがあります。

2022年2月21日衆議院 予算委員会第17号道下大樹立憲民主党・無所属

また、消費税を財源とした病床削減、病院統合や、普天間飛行場の辺野古移設等の予算は削減すべきです。 成年年齢引下げに向けた消費者教育の強化、重層的な地方消費者行政の実現、消費者取引対策及び表示対策の厳正かつ適正な法執行の実現等の消費者行政の抜本的強化に取り組みます。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

消費税減税の国会答弁をすべて見る