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山本剛正議員と消費税減税
維新・衆議院。2022年1月26日から2023年2月8日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年2月8日衆議院 予算委員会第8号山本剛正日本維新の会
引下げ額の平均がリッター当たり二十七・一円ということになっています。 一方、同じ期間暫定税を廃止すると、その暫定税の減収規模は二・八兆円、リッター当たり暫定税率二十五・一円でございまして、これは二重課税でもありますけれども、消費税もありますから、その分が引き下げられるということになっています。
2022年1月26日衆議院 予算委員会第4号山本剛正日本維新の会
私たちは、日本維新の会は消費税減税を言っておりますけれども、例えば税制であるとか、制度、仕組みであるところで、このコロナ、収束する、若しくはこの後に、ちょっと落ち着いた頃に、ああ、こういうことがあるから頑張っていこうというようなことを思えるような施策を是非やっていただきたい。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。