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杉本和巳議員と消費税減税
維新・衆議院。2017年12月1日から2019年2月14日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年2月14日衆議院 本会議第5号杉本和巳日本維新の会
日本は、このままの傾向、トレンドを続けていて、その上に消費税を上げて、商売は、気から始まる景気は、デフレ脱却路線は本当に大丈夫でしょうか。 政府は、本年十月一日から消費税を一〇%に引き上げることを前提として本法律案をつくっています。
2017年12月1日衆議院 財務金融委員会第2号杉本和巳日本維新の会
また、私は、この言葉はぜひ安倍総理あるいは麻生副総理に直接伝えたいということで選挙中も有権者の皆様とお話をさせていただきましたけれども、増税をする前に国会議員の給料を下げてはいかがかということで、八十五歳のおばあちゃまは、消費税について、消費税を上げる前に国会議員の給料を下げてと。 一方で、人づくり革命の関係で二兆円規模の政策を打つ、そして、その財源は消費税一〇%への引き上げに伴う増収分の一部だということが所信的挨拶の中の発言でございました。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。