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吉田はるみ議員と消費税減税

立憲民主・衆議院。2024年10月7日から2025年9月19日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。

吉田はるみ議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年9月19日衆議院 予算委員会第3号吉田はるみ立憲民主党・無所属

でも、今、直接響いていく、家計に直接響いていくのは食料品の消費税ゼロ%です。 でも、明らかに民意は、給付金より減税、そして、消費税の減税という方向でございます。

2025年9月19日衆議院 予算委員会第3号吉田はるみ立憲民主党・無所属

そして、食料品に限らず、消費税減税、これに関しても、今のところ、やるという答えは全く返ってきていません。 給付金はなし、消費税減税もなし。

2025年9月19日衆議院 予算委員会第3号吉田はるみ立憲民主党・無所属

七月の参議院選挙で、自公は四十七議席、そして消費税減税又は廃止を掲げる野党は七十七議席。 実際、自民党そして公明党の皆様と立憲民主党で、給付つき税額控除、これの実現のための共同体、これが設置される運びになったということ、これは大変よかったと思いますが、給付つき税額控除は、消費税のキャッシュバックであり、お金を戻すという減税政策の目玉として有効です。

2024年10月7日衆議院 本会議第3号吉田はるみ立憲民主党・無所属

加えて、個人事業主を苦しめているのが、消費税のインボイス制度です。 支えるどころか、逆に訪問介護の基本報酬の引下げをしてしまいました。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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