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ながえ孝子議員と消費税減税
碧水会・参議院。2020年3月18日から2022年6月14日まで、7日・1つの会議で、質疑8件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
私は、その選択肢の一つとして、それも強力な選択肢の一つとして消費税減税があると思うんですが、大臣はいかがお考えでしょうか。
以前から消費税減税というのを私は提案として申し上げてきているんですけれども、消費税は、もう皆さん御存じのように、消費者の負担をお願いしようが、お願いしよう、関係ないですよね。 消費税については、もう所管外でもありますし、答弁の内容もよく存じ上げておりますので返答は求めません、答弁は求めませんけれども、是非、萩生田大臣に申し上げたいのは、是非、大きな視点から空気を変えていくといいましょうか、やっぱり日本経済、明るい方向に持っていくんだという覚悟がやっぱり伝わると思うんですよね。
だから、時限的でも消費税減税って効果が大きいと思うんですよね。 消費税減税、やりませんか。
スタグフレーションに陥らないように、家計消費を押し上げるために、この際消費税を減税してはどうかと思っています。 長いデフレからやっぱり脱却できない、できていないところで消費税が一〇%に上がったというのが、これが長くずっと尾を引いているなという私は印象を持っています、これ根底にあります。
ですから、コロナ、アフターコロナのことを考えても、やっぱり需要を生み出すために、私何度も申し上げますけれども、消費税減税だと思っております。 時限的にやっぱり消費税を中止する、大きく減税するというような措置が必要だと思うんですが、梶山大臣の御所見はいかがでしょうか。
法人税の減税あるいは消費税の引下げなど、是非、税の部分での支援をお願いしたいことを申し上げて、終わらせていただきます。
私は、前回も、それからずっと申し上げておりますように、是非、時限的に消費税をゼロ%に引き下げると、御検討いただきたいなと思っているんですが、今日午前中からの議論を聞いておりまして、小沼委員が提案がありましたPPPのようなものですよね、ああ、それもすばらしいなと思っています。
私は、午前中、須藤委員からも消費税の引上げの話が出まして、私も是非消費税引上げを提案したいなと思って、ちょっと勝手にタッグを組ませて……(発言する者あり)あっ、引下げですね、失礼しました。 一緒にタッグを組んで、引下げですね、これを提案させていただきたいなと思っております。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。