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小川淳也議員と消費税減税
中道改革連合・衆議院。2022年1月19日から2026年2月24日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年2月24日衆議院 本会議第3号小川淳也中道改革連合・無所属
今なぜ、消費税減税等に関して、なお国民会議なのか、その意図を説明してください。 全面禁止を理想としつつ、まずは受け手の限定、寄附限度額の引下げなど、規制強化の断行について、総理の答弁を求めます。
2022年1月19日衆議院 本会議第2号小川淳也立憲民主党・無所属
昨年十一月二十九日、総理は、オミクロン株流入を阻止するために、一日当たりの入国者数を当時の一日五千人から一日三千五百人に引き下げました。 国際線の新規予約を再開するのであれば、総理は、当時、一体どのように一日の入国者数を五千人から三千五百人に引き下げるおつもりだったのか、どのように御自身の決定を実行に移すおつもりだったのかをまずお聞きしたいと思います。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。