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峰島侑也議員と消費税減税

チームみらい・衆議院。2026年4月10日から2026年7月27日まで、3日・2つの会議で、質疑8件。

峰島侑也議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号峰島侑也チームみらい

また、自民党さんは、公約で、この食料品消費減税の国民会議での検討を加速するということを公約に掲げられているというふうに認識をしておりますが、まさしく国民会議で検討した結果、幾つかの案が出てきているという中で、やはりチームみらいとしては、この食料品消費税減税、非常に先ほど申し上げたとおりデメリットが大きい、結局、財源を使ったとしても、それが十分に国民に行き渡らないリスクがある……

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号峰島侑也チームみらい

ちょっと私のポイントを繰り返させていただくんですが、やはり、食料品消費税と所得連動型給付、どちらもやるというのは、明らかに所得連動型給付のみをやるよりも負担が大きいというふうに考えております。 そういった中で、例えば食料品消費税減税、こちらについては、事業者の方々が、税率、レジ以外もあります、レジにひもづくいろいろなシステム、そういったものを一度下げて、また二年後に上げる。

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号峰島侑也チームみらい

食料品消費税減税を行うこと、これは事業者の負担がございます。

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号峰島侑也チームみらい

そういった中で、議長案としては、食料品消費税の減税七%分と、あとは一%分の給付という組合せが提案をされております。 しかし、この食料品消費税減税に多くの課題があることは、これまで社会保障国民会議の中で有識者からも指摘をされてきましたし、実務者会議の参加者からも指摘をされてまいりました。

2026年6月19日衆議院 財務金融委員会第12号峰島侑也チームみらい

今後、より、報道されているような、例えば、政府の方でも今、国民会議、私自身も出ていますが、最近、議長案として食料品消費税の引下げみたいな案も出てきておりますが、こういったもの、政策について何かおっしゃってほしいというわけではないんですが、一つの外部要因として見たときに、日銀さんのアクションとは関係ないところで、金利上昇であるとか、例えば国債市場の不安定化ということもあるかとは思います。

2026年6月19日衆議院 財務金融委員会第12号峰島侑也チームみらい

この中で現在除外されているものは、消費税率の変更、教育無償化政策、二〇二一年の携帯電話通信料引下げ、旅行支援策、ガソリンや電気・ガス代の負担緩和策といったものがありますが、この中に、特殊要因の定義は今後予告なく変更する可能性もあるというふうにされております。

2026年4月10日衆議院 財務金融委員会第6号峰島侑也チームみらい

次に、食料品消費税減税に対する現在の考え方についてお伺いをしたいというふうに考えております。 現在、社会保障国民会議において、食料品消費税の減税について、特に実務者会議で各ステークホルダーの皆様からヒアリングを行っている最中かと思います。

2026年4月10日衆議院 財務金融委員会第6号峰島侑也チームみらい

本日は、財政健全化の在り方、食料品消費税減税に対する現時点でのお考え、そしてオープンバンキング施策について順次お伺いしてまいりたいというふうに考えております。 すなわち、債務残高対GDP比を安定的に引き下げるということが掲げられていますが、これは、直近の名目GDPの成長であるとか、あとは税収の増加トレンドというものが今後も増加していくということがかなり前提として設計されたものではないかというふうに考えております。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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