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櫻井周議員と消費税減税
立憲民主・衆議院。2021年3月2日から2023年2月9日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年2月9日衆議院 本会議第5号櫻井周立憲民主党・無所属
防衛力強化のための財源確保は本法案には盛り込まれておりませんが、政府において、復興特別所得税の税率引下げ分を防衛力強化の財源に振り替える、いわば流用が決定されたと承知しています。 消費税については、逆進性を緩和するためとして軽減税率が導入されましたが、どれほどの効果があったのでしょうか。
2021年3月2日衆議院 本会議第10号櫻井周立憲民主党・無所属
給付つき税額控除は、消費税の逆進性対策としても、軽減税率制度より優れています。 これにより、平成の三十年間で、消費税率引上げによる増収分は、所得税と法人税の減税の財源に充てられていました。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。