Diet Tracker
石田祝稔議員と最低賃金
公明・衆議院。2016年2月3日から2016年2月3日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2016年2月3日衆議院 予算委員会第6号石田祝稔公明党
その大きな基盤として、きょうはパネルにもお示しいたしましたけれども、持続可能な社会保障、またセーフティーネット、こういうものも必要ではないか、また、好循環を実現するために、賃金また最低賃金の引き上げ、生産性向上、イノベーション、働き方改革、休み方改革、こういうことも必要ではないかというふうに思います。 そういう中で、大企業と中小企業、中小・小規模企業、ここのところの格差というんでしょうか、差がつきつつあるのではないか、こういうふうに思います。
数えているのは「最低賃金 引き上げ」「最低賃金 中小企業」「最低賃金 地域間」「業務改善助成金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。