Diet Tracker
土田慎議員と最低賃金
自民・衆議院。2022年2月17日から2022年2月17日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年2月17日衆議院 予算委員会第五分科会第2号土田慎自由民主党
人材育成分野において、今、厚生労働省と経産省における連携の必要性をお話しさせていただきましたけれども、同じような構図があるのは、いわゆる同様の構図があるのは、最低賃金という課題に対しても両省の綿密な連携が不可欠だと思っております。 そもそも、一九五〇年代に最低賃金法が制定された背景として、働き口の、働くところの数が増えるよりも早く労働人口が増加していったという中において、いわゆる意欲がある労働者が安い賃金で買いたたかれないようにするというような背景も一端にはあったかと思っております。
数えているのは「最低賃金 引き上げ」「最低賃金 中小企業」「最低賃金 地域間」「業務改善助成金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。