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河野太郎議員と核のごみの最終処分
自民・衆議院。2011年7月29日から2012年8月2日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2012年8月2日衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会第2号河野太郎自由民主党・無所属の会
それでは、最終処分地の場所を決定するのは何年で、最終処分地が動き出すのは何年で、青森県からお約束をした高レベル放射性廃棄物を引き揚げ始めるのは何年というふうに政府は今踏んでいらっしゃいますか。
2011年7月29日衆議院 外務委員会第15号河野太郎自由民主党・無所属の会
ですから、今我が国が最終処分をするのは、すべて高レベル放射性廃棄物ということになると思いますが、この高レベル放射性廃棄物の最終処分地を決めるのは西暦何年までに決めるのか。 それまでに文献調査、概要調査というものを行った上で精密調査を行うことになっていると思いますが、一体、文献調査はいつまでに終えるのか、概要調査はいつまでに終えるのか、最後の調査をいつまでに終えて最終処分地を決定するのか、現在の政府の最新の方針をまず教えてください。
2011年7月29日衆議院 外務委員会第15号河野太郎自由民主党・無所属の会
我が国の核廃棄物、使用済み核燃料と高レベル放射性廃棄物がございますが、この核廃棄物を外国に最終処分のために持っていく考えがないということを明確におっしゃってください。
数えているのは「高レベル放射性廃棄物 最終処分」「最終処分場 文献調査」「幌延 深地層」「地層処分」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。