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松田公太議員と核のごみの最終処分
みんな・参議院。2013年3月21日から2014年3月10日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2014年3月10日参議院 予算委員会第10号松田公太みんなの党
そのときには、高レベル放射性廃棄物については、平成四十年代後半の最終処分の開始を目標としと、明確にこう書かれているわけです。
2013年3月21日参議院 経済産業委員会第2号松田公太みんなの党
それでは、時間が来ましたので最後の質問とさせていただきますが、インフラ輸出の部分はちょっと飛ばさせていただきまして、高レベル放射性廃棄物の最終処分についてお聞きしたいと思います。
数えているのは「高レベル放射性廃棄物 最終処分」「最終処分場 文献調査」「幌延 深地層」「地層処分」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。