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水岡俊一議員と労働時間短縮
旧民主・民進・参議院。2016年4月14日から2016年4月14日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2016年4月14日参議院 文教科学委員会第4号水岡俊一民進党・新緑風会
外部の人が客観的に今の問題を捉えたときに例えばどういうことを指摘するかと考えたら、例えば文部科学省内に今の労働安全衛生体制について専門的に関わっている職員がいますか、全国から調査をしてそれを今集約できていますか、そういうことを聞くのはもう当然ですよね。 私、今日資料を三枚用意しましたが、その三枚目をちょっと見ていただきたいと思うんですが、これも日本労働組合総連合会の資料から私は引っ張ってきたんですが、連合がこういうふうな資料で「時短レシピ」というのを作られて、この冊子の中で、教職員の教育現場における勤務時間の適正化に向けた取組をやっているところがあるというふうにこれ紹介をしているんですね。
数えているのは「労働時間の短縮」「労働時間短縮」「自由な時間 労働時間」「自由に使える時間 労働」「週休三日」「週休3日」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。