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田村智子議員と労働時間短縮
共産・衆議院。2024年10月9日から2025年11月5日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年11月5日衆議院 本会議第4号田村智子日本共産党
財務省の法人企業統計調査によれば、二〇二四年度の労働分配率が五十一年ぶりの低水準となり、特に、大企業の労働分配率は、二〇一二年度の五三・四%から二四年度は三七・四%へと急降下しました。 総理、労働分配率の急降下は異常だと思いませんか。
2025年1月28日衆議院 本会議第3号田村智子日本共産党
第一は、大幅賃上げと労働時間の短縮を一体に進める改革です。 大幅賃上げと一体で労働時間を短縮する、つまり、収入も自分の時間も増える働き方へ改革してこそ、本当に豊かな暮らしと言えます。
2024年10月9日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号田村智子日本共産党
だけれども、政治の責任でどうやって賃上げするのか、政治の責任でどうやって労働時間短縮するのか……
2024年10月9日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号田村智子日本共産党
今日時間ないので次に行きたいんですけど、賃上げと一体の労働時間の短縮、これ、新しい私たちの提案なんです。 自由な時間を増やすには労働時間短縮する、それでこそ人間らしい働き方、人間らしい生活送れるようになるじゃないかということなんですね。
数えているのは「労働時間の短縮」「労働時間短縮」「自由な時間 労働時間」「自由に使える時間 労働」「週休三日」「週休3日」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。