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稲富修二議員と労働時間短縮
立憲民主・衆議院。2018年2月20日から2021年4月7日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2021年4月7日衆議院 厚生労働委員会第9号稲富修二立憲民主党・無所属
一 医療機関に勤務する医師に対する時間外労働の上限規制の適用に当たっては、大学病院等が地域の医療機関から医師を引き揚げることなどにより、地域の医療提供体制に影響を及ぼすことがないよう、特定労務管理対象機関の指定制度の趣旨を周知徹底するとともに、地域の医療提供体制の確保のために必要な支援を行うこと。 二 医師の夜間勤務、特に、第二次救急医療機関や急性期病院における夜間勤務については、通常の勤務時間と同態様の業務を行う場合には時間外労働として扱うなど、労働時間の適切な管理が必要な旨を周知徹底するとともに、交代制勤務を導入する等により、夜間勤務の負担軽減を図る医療機関に対し、必要な支援を行うこと。
2018年2月20日衆議院 予算委員会第14号稲富修二希望の党・無所属クラブ
済みません、そうなると、今、この働き方改革の中で、裁量労働制の枠を広げようとしているわけですよね。 でも、それぞれがそれぞれによって場合が変わると言われれば、労働時間の短縮ということが働き方改革の大きな柱じゃないんでしょうか。
数えているのは「労働時間の短縮」「労働時間短縮」「自由な時間 労働時間」「自由に使える時間 労働」「週休三日」「週休3日」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。