Diet Tracker
高木啓議員の質問と、政府の答弁
2018年3月9日 衆議院 内閣委員会 第2号。「労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
つまり、労働時間の短縮を求めていくとするならば技術も向上していかなきゃいけない、それは物も人もということだと思うんです。そこで、経済政策パッケージの中に、人づくり革命という項目の中に介護人材の処遇改善の話が出ているんですが、この介護人材の処遇改善について、これは一つの事例なのでお伺いをするんですけれども、具体的にはどういうことをお考えになっていらっしゃるのか。特に、私は東京選出でありますので、都市部における介護人材の加算の問題というのは従前からずっと言われてきた問題なんですけれども、こうしたことに対してどのような取組を行っていくのか、ぜひ御披瀝をいただきたいと思います。
答弁
この質問は「労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(厚生労働省大臣官房審議官 谷内繁)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
高木啓議員の「労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)」のほかの質問
- 2018年3月9日 内閣委員会
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