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平将明議員と罹災証明と応急修理
自民・衆議院。2019年4月24日から2019年4月24日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年4月24日衆議院 内閣委員会第14号平将明自由民主党
罹災証明は、同じ自治体の中で避難していればいろんな利便性は高いし、同じ役所であれば利便性は高いんだけれども、東日本大震災を見ても、いろんなところに避難しているわけですよね。
2019年4月24日衆議院 内閣委員会第14号平将明自由民主党
次に、防災についてお伺いしたいんですけれども、これもまたちょっと大臣にお話をぜひ聞いていただきたいと思うんですが、今度の法律ができると、罹災証明が添付が要らなくなる。 どういうときに添付が要らなくなるかというと、被災をした同一市町村というか、自分が住んでいる市町村で何か給付申請をするときに、毎回毎回、罹災証明を今はつけなきゃいけないわけですよね、添付資料として。
数えているのは「罹災証明」「り災証明」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。