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吉田宣弘議員とランサムウェアと身代金

公明・衆議院。2023年3月10日から2023年4月14日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。

吉田宣弘議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号吉田宣弘公明党

次に、サイバー犯罪に関する条約の第二追加議定書について、関連をして質問をいたします。 サイバー犯罪を取り締まる必要性は、私は年々高まってきていると思っております。

2023年3月10日衆議院 外務委員会第2号吉田宣弘公明党

この点、ロシアは、ウクライナ侵略の一年以上前からウクライナの政府機関や重要インフラなどの情報システムやネットワークに侵入をして、破壊的サイバー攻撃の準備を進めてきたと見られます。 加えて、昨年二月二十四日の侵略開始の一か月程度前からは、破壊的なサイバー攻撃や大規模なDDoS攻撃を開始していたということを聞いております。

数えているのは「ランサムウェア」「身の代金 サイバー」「サイバー 脅迫」「サイバー犯罪 捜査」「サイバー犯罪条約」「サイバー 国際捜査」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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