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塩川鉄也議員と偽情報・認知戦

共産・衆議院。2026年4月22日から2026年6月25日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。

塩川鉄也議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年6月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第8号塩川鉄也日本共産党

次に、偽・誤情報の対策として、良質な情報を増やすことが有効だ。

2026年6月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第8号塩川鉄也日本共産党

一方で、偽・誤情報が流通することで選挙の公正が脅かされる事態も生じております。 偽情報、誤情報に対し、反論されないままにインターネット上にさらし続けているという問題があります。

2026年4月22日衆議院 内閣委員会第7号塩川鉄也日本共産党

本案は、そうした政権による自身の権力維持のための情報操作を強めるものです。

2026年4月22日衆議院 内閣委員会第7号塩川鉄也日本共産党

会計検査院に報償費の執行に関して私が直接に説明を行うことはないが、事務方を通じて毎年検査の場において的確に対応しているという言い方をして、官房長官しか扱えない政策推進費について、官房長官に対し直接の検査というのは行われていないという点でも、このような官房機密費は、情報収集という名目で世論誘導や政界工作に多額の税金をつぎ込んできたものであり、国のこのような、時の政権の権力維持のための情報操作を強めるものであり、政治腐敗を招くものとなってい…

数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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