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大口善徳議員と偽情報・認知戦

公明・衆議院。2020年12月3日から2024年5月16日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。

大口善徳議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年5月16日衆議院 憲法審査会第6号大口善徳公明党

フェイクニュース対策も喫緊の課題の一つです。

2020年12月3日衆議院 憲法審査会第4号大口善徳公明党

しかも、これまでの議論では、テレビやラジオといった旧来型の放送メディアにおけるCMだけではなく、法制定時に考えられなかったインターネットCMの問題や、一般国民による自由な発信であるSNSにおけるフェイクニュースの問題など、国民投票法をめぐる状況は大きく変化しているとの問題提起もありました。

数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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