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照屋寛徳議員と偽情報・認知戦
立憲民主・衆議院。2020年5月28日から2020年11月26日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年11月26日衆議院 憲法審査会第3号照屋寛徳立憲民主党・社民・無所属
当審査会で私や他の立憲野党が強く指摘した改正国民投票法案の広告問題に関し、イギリスがEUからの離脱を決めた国民投票や、去るアメリカ大統領選挙で、ビッグデータをもとにしたSNS広告があふれ、フェイクニュースなどが拡散するという問題が起きました。
2020年5月28日衆議院 憲法審査会第1号照屋寛徳立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム
その他、現行国民投票法には、公務員による国民投票運動等の規制の再検討、絶対得票率の規定の採用、実効的なフェイクニュース対策等の検討課題があります。
数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。