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和田有一朗議員と偽情報・認知戦

維新・衆議院。2022年3月4日から2025年11月20日まで、5日・2つの会議で、質疑5件。

和田有一朗議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年11月20日衆議院 憲法審査会第2号和田有一朗日本維新の会

そんな中で、インターネットにおける偽情報なんかの広まりとか外国勢力からの介入が問題になる中で、既存メディアが果たす役割は重要です。

2025年5月22日衆議院 憲法審査会第7号和田有一朗日本維新の会

こういう状況の中で、まさに、フィッシングメールなどが増加している、こんなのと同じように、フェイクニュースも拡散していっている。 AIでファクトチェックをするということになってきているようですが、これも有効でしょうけれども、AIが作成したフェイクニュースをAIがチェックしているというのも、私、ぴんとこないというか、何かばつの悪さを感じてしまうところもあります。

2025年4月10日衆議院 憲法審査会第4号和田有一朗日本維新の会

SNSが選挙や国民投票において活用されることは、もちろん誰もが自由に意見を表明でき、世の中を動かすことができるというメリットがありますが、フェイクニュース、フィルターバブルの影響により国民が両極端に分断されてしまうということが懸念されます。 偽情報であっても知らず知らずのうちに真実だと刷り込まれてしまう危険性も実感しています。

2022年5月11日衆議院 外務委員会第12号和田有一朗日本維新の会

そういう中で、こういう態度で向き合ってきたから、いわゆる一般論でよく言われる歴史戦というものでも、私たちは世界中に、中国だけじゃありません、先ほど言った韓国からもフェイクニュースのようなものを、いわゆる慰安婦像というものを作るときの話でも、まき散らされてきた。

2022年3月4日衆議院 外務委員会第2号和田有一朗日本維新の会

いろいろなフェイクニュースが流れたり、事実無根のうわさ話、昔でいえばひそひそ話みたいなものがいろいろなところに流されたりしながら、サイバー戦が始まっていくわけですね。

数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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