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森ようすけ議員と偽情報・認知戦
国民民主・衆議院。2026年6月25日から2026年7月15日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
今回、公選法の改正、情プラ法の改正がありましたけれども、SNSの偽情報、誤情報対策で、政府において指針を設けて、その指針に基づいて講ずべき措置をプラットフォーマーに対してやってもらって、その状況について毎年公表するというような、そうした法改正がなされたところでありますから、そうしたような仕組みと同様の仕組みを国内においても青少年のSNS利用保護において導入していくという方向性が個人的にはいいんじゃないかというふうに考えておりますが、今、…
今委員御指摘のとおり、偽情報、誤情報というのは定義がそれぞれ異なるという点については承知をしているところではございますが、本法案による情プラ法の改正においては、大規模プラットフォーム事業者に対し、選挙の公正を害するおそれのある情報の流通による悪影響を軽減する措置を講じることを義務づけることに主眼がございます。 偽情報、誤情報でしたりフェイクニュースに当たる情報も含めて、個別の情報に対処することを直接義務づけるものではございません。
数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。