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鈴木英敬議員と偽情報・認知戦
自民・衆議院。2022年2月16日から2026年6月25日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年6月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第8号鈴木英敬自由民主党・無所属の会
選挙期間外における偽・誤情報等の発信については、事案によっては、現行の制度においても、虚偽事項公表罪や名誉毀損、現行の情報流通プラットフォーム対処法における迅速化規律の対象にも該当し得るものであります。 この偽・誤情報、SNS上のものにかかわらず、今回検討条項を置いております街頭演説などについても、選挙期間外でも大変御苦労されている方々もいらっしゃいますので、各党協議において各党各会派と引き続き議論をしていきたいと思います。
2025年2月25日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号鈴木英敬自由民主党・無所属の会
二つ目の類型は直近の状況の変化、SNSとか偽情報とか。
2022年2月16日衆議院 予算委員会第一分科会第1号鈴木英敬自由民主党
我が国でも、フェイクニュースに対して、速やかにファクトチェックやカウンターで正しい情報を発信するなど、統一的かつ戦略的な情報戦への対応強化が必須であると考えております。
数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。